お知らせ

2016.09.06

10/15(土)第45回日本機関紙協会埼玉県本部総会開催 記念講演「伝える」意味を考える

とき:2016年10月15日(土)13時 会場、13時30分 開会

ところ:さいたま共済会館602(JR浦和駅西口徒歩10分)


記念講演:「伝える」意味を考える 
       東日本大震災・福島第一原発事故被災者の取材から
     
      講師:写真家 尾崎 孝史さん
 
 東日本大震災津波で行方不明となった少女、夕凪(ゆうな)ちゃんを探し続ける福島県大熊町の家族や、原発事故で全町避難を強いられた大熊町の人々への取材をおこなった写真家の尾崎孝史さんから、津波や原発事故があったあの日、原発のある町で人々はどのように行動し、何を思ったかをお聞きします。そして機関紙や新聞で「伝える」ことの意味を考えます。

*参加費無料 どなたでもご参加いただけます。

15時20分〜  第45回日本機関紙協会埼玉県本部総会

 *こちらも、ぜひご参加ください。

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2016.08.31

【お知らせ】文学講座 10/12(水)第2回 中島京子さん「小さいおうち」

  平和と人権、日本国憲法の意味や価値が今、するどく問われています。

  文学作品を通して平和の意味を考え語りあいます。

  男女を問わず、どなたでも参加できます。読書が苦手な方も、この機会に文学に親しんでみませんか?

あなたのご参加をお待ちしています。

*事前に作品を読んでご参加ください。


第2回 10月12日(水)  中島京子さん「小さいおうち」

■講 師:柏木和子さん(日本民主主義文学会会員、文芸評論家、エッセイスト)

■受講料:1回1,000円

■時 間:13:30〜16:30

■場 所:平和の学び場・コラボ21(浦和駅西口徒歩7分)

■主 催:埼玉県平和委員会 TEL048-711-4434

■後 援:平和の学び場・コラボ21

■申込み:TEL&FAX 048-875-9040(尾田)



【次回は】
第3回 12月14日(水)  吉村 昭さん「戦艦武蔵」

2016.08.23

【講座】9/10(土)第30回埼玉・市民ジャーナリズム講座 「第5勢力?メディアの行方」(終了しました)

第30回 埼玉市民ジャーナリズム講座 

「第5勢力?メディアの行方〜市民はどう対応するか〜」

日 時:2016年9月10日(土)14時〜
会 場:下落合コミュニティセンター 第2集会室(JR与野駅西口徒歩2分)
参加費:500円

ゲスト: 北村 肇さん(株)金曜日社長、ジャーナリスト
東京都生まれ。東京教育大学文学部日本史学科卒業。毎日新聞に入社し、社会部デスク、サンデー毎日の編集長を歴任。2004年1月に毎日新聞社を退職、同2月より週刊金曜日の編集長に就任。2010年10月、前社長の退任を請け、株式会社金曜日の社長に就任。同時に編集長を退任。1995年8月から2年間、日本新聞労働組合の委員長を務めている。「九条の会」傘下「マスコミ九条の会」呼びかけ人を務めている。
コーディネーター 門奈直樹さん(立教大学名誉教授)

■主催団体:埼玉市民ジャーナリズム講座実行委員会
 埼玉新聞サポーターズクラブ 日本機関紙協会埼玉県本部
 NPO法人埼玉情報センター さきたま新聞

■連絡先 埼玉新聞社・文化部 佐藤達哉
 電話048-653-902FA7 X048-653-9028 office@sai-tama.jp

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2016.07.26

【講座】8/6(土)第29回 埼玉市民ジャーナリズム講座 〈上映の集い〉*終了しました

上映の集い「ハトは泣いている〜時代の肖像〜」

本編は2014年に会津委で起きた「都美術館事件」と「九条俳句事件」のほぼ1年余りを追ったドキュメンタリー。

日 時:2016年8月6日(土)14時〜
会 場:下落合コミュニティセンター 多目的室(JR与野駅西口徒歩2分)
参加費:1,000円

映画公式サイト:http://to-kill-a-dove.com/

■主催団体:埼玉市民ジャーナリズム講座実行委員会
 埼玉新聞サポーターズクラブ 日本機関紙協会埼玉県本部
 NPO法人埼玉情報センター さきたま新聞

■連絡先 埼玉新聞社・文化部 佐藤達哉
 電話048-653-902FA7 X048-653-9028 office@sai-tama.jp

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2016.07.08

夏期休業のお知らせ

8月11日(木)から14日(日)まで、夏期休業のため事務所を閉鎖させていただきます。

2016.07.05

【お知らせ】文学講座 8/10(水)第1回 三浦綾子「母」(終了しました)

  平和と人権、日本国憲法の意味や価値が今、するどく問われています。

  文学作品を通して平和の意味を考え語りあいます。

  男女を問わず、どなたでも参加できます。読書が苦手な方も、この機会に文学に親しんでみませんか?

あなたのご参加をお待ちしています。

*事前に作品を読んでご参加ください。


第1回 8月10日(水)  三浦綾子「母」

■講 師:柏木和子さん(日本民主主義文学会会員、文芸評論家、エッセイスト)

■受講料:通し参加5,000円  1回1,000円

■時 間:13:30〜16:30

■場 所:平和の学び場・コラボ21(浦和駅西口徒歩7分)

■主 催:埼玉県平和委員会 TEL048-711-4434

■後 援:平和の学び場・コラボ21

■申込み:TEL&FAX 048-875-9040(尾田)



【次回は】
第2回 10月12日(水)  中島京子「小さいおうち」

2016.06.14

【講座】7/9(土)第28回埼玉・市民ジャーナリズム講座 「地域民主主義とメディアの役割」(終了しました)

第28回 埼玉市民ジャーナリズム講座 

「地域民主主義とメディアの役割」

日 時:2016年7月9日(土)14時〜
会 場:武蔵浦和コミュニティセンター 第4集会室(JR武蔵浦和駅西口駅前 サウスピア8階)
参加費:500円

ゲスト: 永田 浩三さん
1977年NHK入局。ディレクターとして『ぐるっと海道3万キロ』、NHKスペシャル『社会主義の20世紀』等を担当。プロデューサーとして『クローズアップ現代』『NHKスペシャル』等を制作。『ETV2001』の編集長。国谷裕子キャスターらと『クローズアップ現代』で菊池寛賞を共同受賞。2009年から武蔵大学社会学部メディア社会学科教授。精神保健福祉士。
主著『ヒロシマを伝える〜詩画人・四國五郎と原爆の表現者たち〜』(WAVE出版7月刊行)『奄美の奇跡』(WAVE出版)、『NHKと政治権力』(岩波現代文庫)『ベン・シャーンを追いかけて』(大月書店)ほか。映画『60万回のトライ』の共同プロデューサー。『表現の不自由展』共同代表。

コーディネーター 門奈直樹さん(立教大学名誉教授)

■主催団体:埼玉市民ジャーナリズム講座実行委員会
 埼玉新聞サポーターズクラブ 日本機関紙協会埼玉県本部
 NPO法人埼玉情報センター さきたま新聞

■連絡先 埼玉新聞社・文化部 佐藤達哉
 電話048-653-902FA7 X048-653-9028 office@sai-tama.jp

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2016.06.10

【講座】6/11(土)第27回埼玉・市民ジャーナリズム講座 「デジタル時代の人権・国際的に考える」(終了しました)

第27回 埼玉市民ジャーナリズム講座 

「デジタル時代の人権・国際的に考える」

日 時:2016年6月11日(土)14時〜
会 場:武蔵浦和コミュニティセンター 第4集会室(JR武蔵浦和駅西口駅前 サウスピア8階)
参加費:500円

ゲスト: 寺中 誠さん
元アムネスティ・インターナショナル日本事務局長、東京経済大学教員。専門は刑事政策、国際人権法。
矯正施設、デジタル時代の人権、企業活動と人権、監視社会論、人権法の国内実施のための国内人権機関などについて研究している。
難民の大量発生、「テロ」の恐怖、武力行使への依存を高める国際情勢。自由と安全が相互にバランスをとることを前提に作られた概念装置であることを前提に、「グローバル化と治安」の問題を考えます。

コーディネーター 門奈直樹さん(立教大学名誉教授)

■主催団体:埼玉市民ジャーナリズム講座実行委員会
 埼玉新聞サポーターズクラブ 日本機関紙協会埼玉県本部
 NPO法人埼玉情報センター さきたま新聞

■連絡先 埼玉新聞社・文化部 佐藤達哉
 電話048-653-902FA7 X048-653-9028 office@sai-tama.jp

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2016.06.03

【お知らせ】7月29日(金)、30日(土)第84期機関紙大学

第84期、受講者募集中です!

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2016.06.03

【お知らせ】米軍属女性遺体遺棄事件に抗議し、声明を発表しました

以下の声明を発表いたしました。

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